ポメちゃんのハナシ

よくいるジャニヲタによる独り言。

手越祐也が美しすぎる疑惑


こんばんは。

珍しく週始まり月曜日からブログ書いちゃうよ。


何で月曜日からブログ書く気になったかって??仕事が早く終わってやっとゆったりWhiteツアーのBlu-rayを観れる環境にあるからだ!!へへっ!



そうそう、本題。

手越祐也が美しすぎる疑惑」。


どっからどう見ても美しいパーツしかないんすけど…。右から見るてごちゃんも左から見るてごちゃんも見切れるてごちゃんも…ああ、なんて美しいのだろう。


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その中でも「ズッキューン」ってなった最新Whiteツアーの場面。












カタカタカタカタカタカタ。

デ、デビルスマイル…死ぬ。カッコ良い可愛い美しい。





好きぃいいいい!!祐也好きぃいいいい!!!!







ってなっちまうぜ。


どうしたらいいの?てごちゃんの可愛さって誰かに止められるものなの?無理だよね?




もう自分で何言ってんのかよく分かんないんだけど結果的には「手越祐也がとても美しいので国宝に指定しませんか?」ということが伝えたいのです。




はぁ。なんかさ、ずっと大好きでいるとヲタクあるあるかもしれないんだけど、


ヲタク初期 → 本気愛!同担拒否!

ヲタク3年目 → 何もかもが好き!

ヲタク末期 → 親心。オヤゴコロ



私もうオヤゴコロ。親バカみたいになっちゃうんだよなぁ。わかる人います??



あのさ、てごちゃんのピアノ弾くソロあるじゃん??ピアノ弾いてる時とか











(今日は大丈夫かな…ハッ!!お!落ち着いて〜〜!大丈夫、大丈夫1つぐらい外してもだいじょ、?!?!指がつるんとなった?!大丈夫落ち着け、うん、その調子だ、声綺麗だいける)






ってなってた人いない?

なんかさ、こっちが緊張しちゃうみたいな。




だから私ツアー中は落ち着いててごちゃんのソロ聞けなかったんだけどBlu-rayではやっと落ち着いて見れてさ〜、全力で演奏するてごちゃん見てさ〜。
















感無量。すき。


好きが更に積もった。山盛りよ。














さてっと!明日の仕事の準備してWhiteツアー満喫すっぞー!!!!!っしゃー!!!!!!!!




週末仙台



今話題の「週末仙台」。

本日私はNEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO仙台公演へ行くにあたり、まさに文字通り「週末仙台」を全うしているわけである。



羽生選手の記事か?ん?


って思ったそこのあなた、ごめんなさい。NEWSです。セキスイハイムスーパーアリーナを本日利用するのはNEWSです。すみません。



そもそも何でこんな記事書いてんだよと思いのあなた、そうなんです。NEWSツアーと羽生選手掲載の「週末仙台」配布地域を照らし合わせて欲しい。まさかの合致。





羽生選手ファンの母「あんたもらって来れるじゃんーーーーーーーーーーーー!!!!名古屋パルコ行ってきてよ!!!!!!お願い!!!!!!」




というわけで先週は偶々NEWSツアーが名古屋だった為だいぶ早めに名古屋駅へ新幹線で向かったのです。

母のわがままでだよ?なのにさ?






名古屋パルコ「5分前に配布終了しました…」
私「」




私「(母へLINEせねば)すみませんダメでした」






母「だろうね〜サンキュー」






軽いよねほんと。こういう感じなの母。私はNEWSに会う前に頑張って会場から離れてる名古屋パルコ寄り道して行ったのにこの有様っすよ。おこ。ぷんすか。

てなわけで今日は羽生選手の故郷、仙台へ行って参ります。

1週間ぶりのNEWSだよ。1週間ぶりに彼氏に会えるよ。NEWSのみんな多忙なのに3週連続でデートしてくれるなんて…私恵まれてる…彼氏は私のこと大好きすぎなのかよ…愛されてる〜幸せだぁ〜。w






仙台で夜ご飯食べられるか分からないけどもし時間あれば…ずんだシェイク飲みたいなぁ…。ふぅ。






ゆとり世代代表です。

「ここ2日間更新率高いね」



はい、そうです。私の会社、普通にカレンダー通りのお休みなんですよ。なので4/29〜5/1、5/3〜5/5、5/7〜5/8はお休み。何が言いたいかと言うと、月曜日と金曜日は普通に仕事です。




3連休→出勤→3連休→出勤→土日




こういうこと。これ悪魔すぎるよね。つい1週間前は「4日間行けばお休み〜!!」なんて思ってたというのに今じゃ「仕事行きたくない(絶望)」ですよ。なんなら仕事行きたくなさすぎて夜眠れない程ですよ。そうでしょうみんなも。そうだよね?(押し付け)



しかもね、月曜日と金曜日仕事の後まさかの職場の飲み会な訳なんですよ。上司「明日休みなんだから付き合えよ」。















お、おい、お前さんは明日休みかもしれないけどよ、私はよ、名古屋行くんじゃーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!NEWSとデートなんじゃボケーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!





私の仕事は定時に終わることはまずなくて、毎日のようにプラス2時間は残業するんですね。つまりね、朝の7:00から19:00過ぎまで仕事してクッタクタなんすよ、次の日は名古屋じゃん、、、?











ゆっくり準備させてくれ。まじ切実。


なんでLIVE前日に上司のご機嫌伺わなきゃならないんすか。お前さんのご機嫌とか知らねえから!!!!!!!!!!!!!!!こっちとやらにも色々事情あるんだよ!!!!!!分かれよ!!!!!!!!!ぷんぷん!!!!!!!!




それから私情だけど先週の木曜から39度の高熱出してるんだけどね、私のスケジュール見て。



4/28 早退却下→病院行けず

4/29〜5/1 病院定休日

5/2 飲み会・残業→病院行けず

5/3〜5/5 病院定休日

5/6 飲み会




いつ!!!!!!いつ!!!!!!!?

上司「早く治してもらわないと困るんだけど」。



じゃあさ!早退却下とか残業(上司の事待たされてる)させてないで先に帰らせろよ!!!!!!!病院行かないと!治るものも治らないだろ!!!!



早く治せという割に飲み会付き合えってさ。お前さんの脳みそどうなってんの?お?バカなの??ゆとり世代にバカにされたいの?お???















もう社会人嫌だ〜!!!!!!!

上司のご機嫌伺って生きる毎日って何〜!!!!

理不尽に怒られるの耐える日々ってどういうこと〜!!!!?




















ゆとり世代だからわかんない。

ゆとり世代だから、ね。ゆとり世代代表。

溢れる愛


ご無沙汰してます。

今年の3月に大学を卒業し、4月からは新社会人として1ヶ月間仕事をしました。


人生におけるターニングポイントという時期ですね。

GWに仕事の話はしたくないので今の気持ちを書かせてください。







てごちゃんがだいすきだアアアァアアアアアアアア!!!!!!!!!

四六時中、てごちゃんがだいすき。てごちゃんがだいすきすぎて、笑ってる姿見れただけで「幸せ…」ってなってる。毎日。


仕事は嫌なんだけど、ツアー中で毎週土日はNEWSに会えるっていう好都合なスケジュールで私の中で勝手に彼氏的な存在になって「よっしゃ!!あと2日後デートだ!!」みたいにモチベーション上げてます。


「ちょwwこいつまじでやべえわ」って思ったそこのあなた!

手越くんが言ってるんだからね??「俺が結婚するまではファンが彼女だもん」って。


バカだよね笑えるよねでもアイドルとヲタクってこんなんでしょう?(笑)需要と供給の世界で考えてごらん??何て割合のいい関係なんでしょう!!!


はぁ。。、このてごちゃんが愛しすぎる気持ちはどうしたらいいのか!誰か教えてください。てごちゃんがだいすきすぎて死んでしまいそうだ。



何が言いたいかって?
NEWSヲタ、手越ヲタの人生が最高に楽しい!!!

ということです。以上ですありがとうなぎでした!!!!!

辛くて嫌になりそうな時は

研修前や就職前、慣れない環境にポンっと新人として何も知らぬまま投げ出されることって絶望したくなるぐらい嫌で堪らないし逃げたくなりますよね。(私だけか?)

私は小学生の頃からずっと変わらず将来は「教員になりたい」という夢をかざし、目指していた。大学も教育学部を専攻し、教育実習にも参加し、必要な単位を全て取ってきた。そしていよいよ大学を卒業し、この春から「教員」として正規で働くこととなっている。

明日からは研修という形で実際の現場で子供たちや職員と関わることになるが、どうしても不安が先行してしまい、今までずっと夢見た職業だったのにも関わらず「嫌だ。」「行きたくない」という無限ループにはまっている。

「嫌だ!無理!逃げ出したい!就職(実習)なんてしたくない!」病にかかるのは今回が初めてではなく、何度もあった教育実習の前も毎回かかっていた。

初期の実習の頃は少しの期待を抱ける無垢な部分もあり、ガムシャラにひたすら出来ることをやるスタンスだったが、経験を重ねていくうち「嫌なこと」や「つらいこと」を学び、出来事が起こる前から「〜になったらどうしよう」という不安を覚えるようになり、3度目の実習からはストレスで毎晩眠れず2時間程度の睡眠で実習をこなしていた。

今、まさにその状況である。

そんな時に、こころの不安を少しでも和らげる方法はないかと模索した結果、“他人の人生を参考にし、自身の視野を広げる”ことで僅かだがリラックス出来ることに気付いた。

ここからは自分の心に響いた格言や発言を紹介していく。

V6デビュー当初、デビュー出来ずにやる気を失っているジャニーズJr.に対して坂本リーダーが発言したもの。

「なんでそんなにやる気がないんだ。俺たちにはおまえらが必要なんだ!」

やる気がないことを叱るのは当たり前だけど、ここで“俺たちにはお前らが必要なんだ”と言っているところに胸を打たれたため、この発言を取り上げた。

叱るだけでなく、自分の存在を認めてくれる上司の存在はとても重要であると感じている。大体やる気を失ったり落ち込む時は、自分の存在価値を見出せず“誰だって出来るし自分は必要ないんだ”と悩み苦しむ時である為、そんな内心を言わずとも理解してくれる上司がいるという環境を羨ましく思うと共に、「どんな人間であろうとも必要としてくれる人が何処かにいる」という事に気づかせてくれる坂本リーダーの発言が素晴らしいと感じる。

次に2015年24時間テレビにて岡田准一高倉健さんへ書いた手紙の内容(一部抜粋)である。

「どんな仕事でも、どんな使命でも、そこに人を思う心があればその仕事は誰かの心に必ず届く」

デビュー当初のあのほっぺがリンゴみたいに赤かった少年が20年かけて学んできた結果である。

「辛い辞めたい死にたい」ループに陥る時は大抵“この世で自分が一番不幸で辛い”と思ってしまい、そのモチベーションのまま現場へ向かい職務をこなすとどこかで「何でこんなことやらなきゃいけないの」「何の意味があるの?」なんて思いがちだが、マイナスに物事を捉えるのではなく、例えそれが靴磨きだろうが濡れた傘を拭いたりする雑用だろうが「どんな仕事でも人を思う心をもつ」ことをモットーに活動することで、自分が気付かぬところで「誰かの心に届いている」と発言している。

しかも彼は、「必ず届く」と宣言している。経験から学んだことを自信を持って世の中に発信してくれる彼はとても心強く、信憑性があり人間として素晴らしい考え方が出来る人だと思った。

2人の発言をピックアップしたが、彼らの共通する点は、「自分のことはさておき、相手のこと・周りのことを第一に考えている」ところであると考える。

目の前が真っ暗になった時、心が晴れず憂鬱な時、どうしても「自分は辛い」「自分は生きてる意味なんてない」なんて思って、「こんなに辛いならいっそしんで消えてしまいたい」という思考に陥るが、まずは「自分以外の人」へ目を向けるよう努力し、「他人の頑張ってる姿」や「他人の苦労している姿」を見つけ、様々な世界を知るべきだと感じた。

まあここまでダラダラ語ったが、結局暗い気持ちはそう簡単には晴れない。分かるわかる。

「先が見えぬ不安」を切り抜けるにはどうしたらいいの?どなたかレクチャーしてください。

「ジャニヲタになったきっかけ」と「ジャニヲタ人生」


Twitterを始めた時にまず行った事が“熱狂的なファンのTwitterをフォローする”ことであり、当時高校生の私は手越担だったあややさんのTwitterをフォローした。あややさんは今は担当が変わっているが、今でもあややさんの文章力に魅了されるファンであり、今回の記事を書こうと思ったのもあややさんの影響である。



「ジャニヲタを始めたきっかけ」


それは私が中学2年生の頃放送されていたドラマ、「探偵学園Q」に影響された結果である。

ドラマが終了すればやがて冷めるだろうと考えていたが、9月にHey!Say!JUMPとして改めてデビューし、様々なメディアで山田くんを見る機会が絶える事なく続き、結局ドラマが終わった後も飽きる事なく山田担としてジャニヲタライフを楽しむこととなった。


「ジャニヲタ人生」


当初は、アイドル誌を購入しHey!Say!JUMPが載っているページ以外にNEWSのページを読むようにしていたが他のグループのことは殆ど分からず、本当にHey!Say!JUMPしか見えていない部類の人間であった。

山田担として、2007年下半期を過ごし2008年の夏開催されたsummaryまでずっと山田くんしか見えていない…、そんな状態だったが、この夏突然担当が変わるのである。

2008年の夏発売だった「NEWS LIVE TOUR 2007-2008 Pacific」を購入し、鑑賞し終わった途端、あれだけ山田くんに惚れてた人間があっという間に“手越くんの声が好き…!”といった具合で惚れ込む対象を山田くんから手越くんへと私の心がいつの間にか勝手に変更した。


当初は葛藤があり、“今更担当を変えるなんてなぁ”と心に嘘をつき、無理やり山田くんが好きだ、私が好きなのは山田くんだ、と言い聞かせていたがやはり気持ちは抑えられる筈もなく、2008年の夏から手越祐也くんへと担降りをした。


初めてのNEWSのコンサートは「NEWS LIVE TOUR 2008-2009 DIAMOND@東京ドーム」である。

初めて生で手越くんの歌う姿を観て、15歳にして心を殴られたような衝撃を味わい、それ以来今まで手越担としてジャニヲタをやってきた。


今が2016年という事は、単純に計算して7年半程手越担としてやっている訳だが、昨年下半期から「図書館戦争」の影響を受け、手越祐也岡田准一の間を揺ら揺らと揺れ動いている最中である。


改めて、ジャニヲタを始めたきっかけをまとめると、山田くんの顔面の美しさに惚れ込んだことであった。

後に手越くんや岡田くんに心を揺らされることから、かなりの面喰いであることや、B型男子を好むことが分かる。



一番怖いのが、“誰かしらを好きでいることが日常”になっており、それって即ち“誰かを一生応援し続ける”ことに繋がるんだろうなということです。


長々と拝読頂き、誠にありがとうございました。