ポメちゃんのハナシ

よくいるジャニヲタによる独り言。

大好きな手越祐也さんが30歳を迎えた。

 

NEWSに興味を持った当初、手越は20歳で自分は14歳の学生だった。大人でもなく、でも子どもでもない。複雑な思春期に「手越祐也」という王子様に巡り会ったお陰で私の人生は様々な意味で狂わされることとなった。

 

まずは20歳からの手越祐也の活動を振り返りながらエピソードや思い出を織り込みたいと思います。

 

<2007>20歳

・NEWS復活

イッテQレギュラー

・「pacific」台湾公演

・「pacific」全国ツアー

 

この頃の彼は、上半期は前年と同様縮毛矯正をかけていて、サラサラのセンター分けだった。下半期は、茶髪を定着させると張り切り長かった前髪を切り襟足がぴょんと跳ねる程度にイメージチェンジをした。

その甲斐あって、今まで以上にハット帽が似合うようになってpacificツアーやプライベートでもハットを愛用するようになった。

 

<2008>21歳

・「diamond」全国ツアー

 

20歳を越えた頃からメンバーと積極的に戯れるようになり、山Pや亮ちゃんにちょっかいを出したりすることが多かった。

テゴマスとしてもコンスタントに仕事をし、今までよりもっと綺麗な声でお客さんに歌声を届けようと、喉の筋肉トレーニングに励む姿も。

 

<2009>22歳

・「テゴマスのうた」全国ツアー

・バラエティ「走魂

・24時間テレビ メインパーソナリティー

・DREAM BOYS

 

一気にNEWSとしても、テゴマスとしても、更に手越祐也個人としても様々なところから認めてもらえた1年。

テゴマスツアーも、舞台出演も全ては彼の歌に対するプロ意識と実力からもぎ取った仕事。NEWS結成からボイストレーニングを個人的にしたり、自分の限界を決めずに高みを目指し続ける姿に感銘を受けざるを得なかった。

「努力は必ず報われる」とはこのことかと。

 

<2010>23歳

・ドラマ「ヤマトナデシコ七変化

・「テゴマスのあい」全国ツアー

・「LIVE!LIVE!LIVE!」ドームツアー

 

NEWSとして活動があまりにもなく、少々不安な期間ではあったが手越担としてはテゴマスツアーが2年連続であったので手越くんを応援するには何ら問題のない1年だった。

テゴマスとしては2度目のツアーであったが彼は初心を忘れたことは一度もなく、フィナーレでよく「こんなにテゴマスを支持してくれるファンの方々がたくさんいるのは不思議です」と漏らす姿が多く見られ、オーラスでは感極まり涙するほど純粋だった。

 

<2011>24歳

・ドラマ「デカワンコ

・NEWS存続を決意

・「テゴマスのまほう」全国ツアー

 

NEWSとしての活動がまるでなく、それぞれのソロ活動が目立つばかり。上半期は、「下半期に全国ツアーが控えている」とばかり思っていたがNEWS結成後の無期限活動休止以来となる大事件が発生。

内容は「人気TOP2のグループ脱退」。あまりにも衝撃的で、当初盲目だった自分でさえ「4人はさすがに無理だろ、、」と感じていた。

残ったメンバーはグループの存続を決めたようだったがコメントを見る限りではまだ迷っているような様子であったため、ファンは気が気でなかった。

テレビや雑誌などのメディアでは存続を発表したが、映画撮影でイタリアに行っていた手越は、パートナーの増田貴久に何度も国際電話を繋ぎ「テゴマスだけにするか」「NEWSだけにしてテゴマスを辞めるか」という議題で何時間も話し合った。

お互いの想いや気持ちを全て受け入れ、時には電話越しで涙を流し2人が出した結論は「テゴマスもNEWSも、どっちも大切なグループ。今更どちらかを選ぶなんて出来ない。必ず両立してみせる。」であった。ファンが待ち焦がれた言葉。

NEWSがバラバラになった後にスタートしたテゴマスツアーは、「本当はNEWSツアーの為に確保していた会場だった」と、「NEWSが大変なのにどうしてテゴマスはこのタイミングでツアーをやるのか」と散々叩かれた中での開催となった。

それでも今までと変わらぬ安定した歌声と輝く笑顔を全国に届けツアーを完走した。オーラス名古屋公演では、今までずっと強がっていた手越祐也が初めてファンの前で「不安なことがあったんですけど、、、」と本当の心の内を明かし涙したことが印象深い。

 

<2012>25歳

・映画「ホタルノヒカリ

・「美しい恋にするよ」全国ツアー

・サッカーCWCメインキャスター

 

待ちに待った新生NEWSの全国ツアー。初日の秩父宮公演は、この先一生忘れられない1日となった。

OP、堂々と揺るぎない立ち振る舞いで現れた4人。モニターに映る4人の姿を涙ながらに見て、「この4人なら大丈夫」と思った。思わせてくれた。

6人で作った曲や、4人としての初めての曲、彼らやファンには様々な思い入れがある曲ばかりのセットリストとなっており、涙と懐古なしには見ていられないツアーだった。

 

<2013>26歳

・NEWS 10th Anniversary全国ツアー

・サッカーCWCメインキャスター

 

新生NEWSとして2度目となる全国ツアー。前年より確実にステップアップした4人の姿があり、何より楽しそうに笑ったりふざけたりする場面が以前より格段に増えたように思う。

10th Anniversaryということで、4人としては初めてとなるドーム公演も開催することができた。4人で作った曲を聴き、「NEWSが好きで本当に良かった」と誰もが涙を流した日。

 

<2014>27歳

・「テゴマスの青春」全国ツアー

・サッカーWCメインキャスター

・サッカーCWCメインキャスター

 

自分の特技であるサッカーと歌で仕事を得る手越祐也はまさに出来る男。ずっとやりたいと意気込んでた仕事も獲得した時はやはりファンとしてもとっても誇らしく嬉しかった。

テゴマスツアーでは今までの可愛い路線を一切取り入れず、「歌」と真剣に向き合いアーティストとしての手越祐也の存在を確立した期間だった。

 

<2015>28歳

・「White」全国ツアー

・サッカーCWCメインキャスター

 

2年ぶりのNEWS全国ツアー!NEWSというグループに安定感が生まれ、チケットの売れ行きも落選が出るほどに膨れ上がった年。

「金髪=手越祐也」を完全に確立させ、2011年からずっと金髪ベースを貫いている。

 

<2016>29歳

・「QUARTETTO」全国ツアー

・バラエティ「変ラボ」

・24時間テレビ メインパーソナリティー

・サッカーCWCメインキャスター

 

事務所がNEWSを売り出してくれた1年。全国ツアーにバラエティ、メインパーソナリティーといったラインナップで例年に比べたら忙しい1年となった。

以前のメインパーソナリティーの時は、体調が優れず完全不燃焼だった彼も今年は万全で挑めたようで、更には集団演技に参加するなど前回よりもメインパーソナリティーとして番組に貢献した。

 

<2017>30歳

・「NEVERLAND」全国ツアー

・ドラマ「本当にあった怖い話」

・サッカーCWCメインキャスター

 

ここ最近はNEWSツアーが年1という安定した時期での開催によりテゴマスは全くといっていいほど活動しない状態に。

3年以上もテゴマスは何も活動をしていないのにも関わらず、ラジオ番組を継続させてもらえていることに多大なる感謝をしています。

また、NEVERLANDツアー中、手越個人のLINEや写真が流出し、本人もファンもみんなが気を遣い、心を犠牲にして馴れ合いの状態でツアーオーラスを迎えるといった事案が発生。

その後、webで「信頼取り戻せるように頑張る」との意思表示があったものの、特に彼のプライベートは変わらず30歳に。

 

ざっとこんな感じだね。シングル発売とかは面倒だったので省略しました。ごめんなさい。

 

 

彼は30歳になってはじめにweb連載を更新し、「今を生きる」をテーマに

①今日明日死んでも後悔しない生き方をすべき

②狭い視野に囚われるな、時代は世界

③自分の直感を信じて選択しろ

④ルールに縛られるな

⑤やりたいことを好きなようにやれ

と語った。

 

一般的な社会では、①は誰もが望んでいて、②〜⑤は実現したくても絶対に不可能なこと。

普通の会社や学校で働いたり通ったりしている人からすれば絶対に突破出来ない問題ばかり。

 

でも彼が仕事をし、生きている場所は一般とは違う「芸能」の世界。本人が望めば、いくらでも実現可能なこと。どの程度で「成功」だというかは分からないけど、「芸能」関係の仕事なら世界を視野に入れるべきかもしれない。

 

サッカー一筋だった1人の少年が、芸能界で様々な人や出来事に出会い、海外に仕事をしに行ったりした結果、サッカー以外にも人生を豊かにするきっかけを見つけた。

 

そして、良くも悪くも多くの経験をし、30歳になった。これからも手越祐也にしか出来ないことをしたり、手越祐也にしか見えない世界をたくさん切り開いて楽しみつつ、30歳として恥じない人生を送ってください。

 

最後に、人付き合いは難しいですよ。どんなにこちらが相手側を信用していても、所詮相手は人間。いつ裏切られたっておかしくない。そう思ってもっと慎重に人脈を持ってくださいね。(自分を甘やかす人間は要注意。)

 

 

[追記]

(世間的にも手越祐也は「女好き」「チャラい」「適当」などイメージが厳しくなってきたので、そろそろNEVERLANDオーラスでの涙を自身できちんと振り返り、一連の出来事に関して反省しましょう。)

.*・゚ᕼᗩᑭᑭY ᗷIᖇTᕼᗞᗩY.°・*.୨

 

 

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ということで、今日はNEWS増田貴久さんのお誕生日!!!31歳、おめでとうございます🍾🎊

 

特に書くこともないんですが、母がたまたまケーキを買ってきたので家族巻き込んでお祝いしました。

 

増田貴久さん、まっすーファンの皆さん

素敵な一年にしてくださいね( ˆoˆ )

 

 

手越事変からの手越ヲタの話。〈追記〉

 

突然だがNEWSは、ジャニーズネットで「NEWSRING」というしりとり式連載を毎週水曜更新で各メンバー順番に行っている。(これを読んでくれた人はきっと知っているだろうけど、一応記載しておく。)

 

本来の順番でいくと、先週6/7水曜更新は手越祐也のはずだったが、度重なるスキャンダル直後ということがあってか更新を心待ちにしていたが更新者は手越ではなく小山であった。水曜の18:00をなんとも複雑な気持ちで待っていたヲタクにとっては多くの意味で残酷であった。ドーム公演前にいつもみたいには書けないにしろ、安心させてくれるとばかり思っていた。

 

今回のスキャンダルは3週に渡って様々な形で流出した。このことについては1つ前の記事で語っているのでここでは特に触れないが、ツアーオーラスの手越を見てたら明らかに今回の流出は今までのものと受け止め方が大きく異なっていたことが分かる。

 

最初に述べた連載の話だが、ドーム公演終了後の更新も変わらず水曜で、ヲタクは次こそ手越だろうと更新を心待ちにしていた。だがしかし、水曜18:00になっても一向に更新されない。いやでも待て待て、手越のことだからツアーが終わって抜け殻になってて更新のこと忘れてるのかも。そう思い込んで(思いたくて)、翌日18:00を待ちわびた。更新が木曜に延びる事は今までも何度もあったことなので特に驚くことではない。

 

そして迎えた15日18:00。更新されたのは「シゲアキのクラウド」(加藤シゲアキ個人連載)。お?手越のは??????もちろんシゲのクラウド更新はとても嬉しい。読みごたえがあって、ツアーを鮮明に振り返るきっかけになって、感謝の気持ちであふれる素敵な文章。

 

木曜21:00になっても相変わらず更新されないNEWSRING。もうTwitterでは「海外旅行説」や「海外ロケ説」が蔓延るほど。でもこれと同時に更新者はやはりヲタクが望む通り、手越祐也であることもほぼ確定した。

 

もうNEWSRINGの更新を待ち続けてばかりいると頭が狂いそうだったので一旦何とか忘れた風を装い、出勤。私の仕事は休憩がないため、退勤後、電車の中で恐る恐るNEWSRINGを開く。こ、更新されてる(涙)

 

あれほど待ちわびた手越が綴る文章だったのに、いざ更新されるとそれはそれは怖くて。何度も躊躇ったが思い切って熟読致しました。

 

 

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手越事変からの手越ヲタの話。



先月から様々な事件があって、非常に複雑な心境で先日のツアーオーラスを迎えました。手越担としての気持ちを本来なら本人にお届けしたいところだが、当然繋がりなどないのでこちらにて思う存分吐かせてください。



手越くんのLINEが流出してしまった件や、写真の件で正直、「凄く遠い世界の人たちのやりとりで、綺麗な女性の方々はやっぱり沢山良い思いをしてるんだな」と思いました。ファンである私達なんかより、手越くんの周りにはずっと身近にキラキラ輝く美人が多くいて、コンサートで良い席を確保してあげたいという気持ちが芽生えるのも彼のモチベーションなら分からなくもないですね。


NEWSのファンを長年続けて来ました。中学生の時から応援を始め、今では私も社会人として働く大人になりました。今回のことで、「やっぱり一般人はどんなに昔から応援してようがアイドルとはコンサート以外では全く会えないし、ましてやどんなにお洒落をして綺麗にしても存在すら気付いてもらえない、薄い繋がりだ」と。そんなのわかってるんだけど初めから。急に現実味帯びてきたのがとっても悲しかったですね。


NEWS6人になって、4人になって、多くの節目になる公演にも参加してきました。メンバーと一緒に多くの涙を流し、“4人を応援していこう、ファンがトップに連れて行ってやる!”と思った秩父宮公演や、「これからテッペン目指そう」と誓い合った10周年の時、人気が安定し、ドームクラスでも落選が出る程登りつめた今のNEWS。普通では体験しないような悔しさや辛さを沢山経験してきたNEWSが、こんなに上に登りつめることが出来たことを1人のNEWSファンとして誇りに思っていました。“どうだ!NEWSってすごいファン想いで素敵なグループだろ!”って。それと同時に私は、NEWSという芸能人を身近に感じ過ぎていました。


今回のことで、痛い程生きる世界が違うことを感じました。LINEの流出で分かった様々なプライベートでの遊び。ヘリを出してゴルフを楽しんだりコスプレをして綺麗な人とパーティーをしたり。一般じゃあり得ない出来事の山。


私は、コンサートで歌を歌うことがNEWSにとってはただの“仕事の1つ”だということをいつの間にか忘れていたのだと気付きました。または、今まではそんな風に感じる場面があまりなかったのかもしれません。



和歌山公演の時点で、ファンを続けて今後楽しいことはあるのだろうかと非常に複雑な心境でした。話の論点は置いといて、どうにかして何かを伝えようとする姿を見て、やっぱり私はずっと大好きだった手越くんのことをどうしても嫌いにはなれませんでした。


そんなこんなで、LINE流出の翌週には新たなる膝枕の写真が載せられ、その週末は広島公演。アリーナラストの会場で、“もうこんなに近くで観れるのも今年は最後だろうな”なんて思いを馳せたかったけど、I'm Comingで連想される数々の女達。悔しいしかない。でも、U R not aloneの手越観たらやっぱりどうしても諦めきれなくて。


ドームではもうどうにでもなれ!と思っていた矢先、また新たなるスキャンダルが流出。しかも今回はベッドで寝る2人。バッチリ映る美しき寝顔。舐められるのが好きだとか。もう何それ。。。


正直、毎週毎週3連続でスキャンダルはさすがにキツかったですね。よく「手越担メンタル強すぎ」みたいなこと言う方居ますけど実際のところ結構キテる時あったよ。どうして毎度ツアーの最中に流されるのか。私達ファンは毎年1度のツアーの最中にスキャンダル叩きつけられて、お金払って会える日をずっと前から楽しみにしてるのにどうして「だいすき」の気持ちだけで溢れさせてくれないのか、と。


他のメンバーを担当とする人たちが羨ましくて仕方なかったです。「だいすき」その気持ちだけで心を満タンにして会場へ行くことがどんなに幸せなんだろうか。手越担からしたらその幸福度は今じゃとても分からないです。いつになったらそんな風に思わせてくれる?いつから思わせてくれなくなった???


純粋に、ファンとしてコンサートを楽しみにしたかったです。いつも思ってます。手越担にはもう今後叶わないことかもしれないけど。


自分の応援してきた、大好きな手越くんにはもちろん悔しさや辛さを感じて欲しくはありません。いくらスキャンダルが出ても、芸能人とは全く違う世界にいるけどNEWSの笑顔を見て、幸せな気持ちになりたい。応援しててよかった!これからも付いて行く!って胸張って言わせて欲しい。


オーラス最後の挨拶の「この数週間、珍しくかなりどん底に落ちました。でも俺のモチベーションはみんなの笑顔です。いつまでも付いてきてください。どうもありがとうございました!」って涙堪えながら言ってる姿見て、アンコでフード被ってタオルで顔覆って泣き崩れる姿見て、どうやってヲタクやめればいい??


目の前に居たのはいつもの強気な手越祐也じゃなくてボロボロになった弱々しい手越祐也で。もちろん今回のことは全部彼自身がばら撒いたことで「自業自得」と言えば本当にそれまでなんだけど、流出までには様々なことが手越側にもあったと思うし、流出したということは手越が友達だと思ってた誰かの裏切りがあったということだからいろんな想いがあったと思う。それは分かってあげたい。ファンとして。


円盤化される公演で我が身を忘れて号泣する手越祐也を見て、本当にもどかしかったです。ボロボロになってる手越祐也をどうにかして救ってあげたいと思いました。酷く泣く姿を見て、どうしてこんなに周りは手越祐也を追い詰めるのかと。自分でも心底オメデタイ頭してると思います。分かってます、痛いヲタクだってこともチョロいヲタクだってことも全部。


でも、どんなことがあっても私は手越祐也がだいすきで堪らないのです。どうやっても、どう頑張っても嫌いになんてなれない。私にとって手越祐也という人間は既に人生の一部として存在してしまっていて今更「嫌い」とか無理。


だってみんなチョコレート好きでしょ?お酒飲むの好きでしょ?ぷはぁってやりたいでしょ?太るって分かってるけど、欲に勝てない。そんな感じ。


少しずれちゃったんだけど、他のメンバーへの感謝の気持ちをしっかり持って欲しい。自分1人じゃなくて、4人でNEWSだということの意味をもう一度改めて考え直して欲しいです。1人じゃNEWSやっていけないって、NEWSの肩書きが無くなったら終了だって分かって欲しい。


昨日でツアーが終わって、手越祐也に会える機会もなくなってしまったけど昨日の涙を信じてもいい??昨日の涙は嘘じゃない、本当だって信じさせて??あれが嘘だったら人間不信になるよまじで。


色々あったけど、勿論不快な気持ちになったけど、ファンを続ける身として手越がボロボロにならないように支えていけるような存在になりたいです(無理だけど。)。




もうNEWSに、手越に悔しい思いや辛い思いを感じて欲しくない、ただそれだけ。NEWSは笑顔が素敵だって事実は昔から変わらないんだから笑ってて欲しい。笑ってるだけで良いんだよ。次泣く時は、感動して泣く姿や嬉しくて泣く姿を見させて欲しいです。



もう何言ってるか訳わかんなくなってきたけど、とにかく私は手越祐也という人間を嫌いにはなれませんでした。「大好き」の1択でした。本当にどうしようもない。これぞヲタクってやつですかね。


これからもヲタク続けて参りますのでどうぞよろしくお願い致します。(結局)


手越担によるNEWS LIVE TOUR 2017「NEVERLAND」の記録

NEWS LIVE TOUR 2017「NEVERLAND」が遂に幕開け!!!そして閉幕!!!(涙)

手越祐也大好きマンとしては、このブログを更新しなければならないという謎の意識に追われて今に至ります。この先は、自分の記録用として文章を綴っていきますのでネタバレが嫌な方はスクロールはせずに「戻る」ボタンを押してください。もう一度言います。この先、ネタバレあります!!!!

 

ようこそ、私のNEVERLANDへ!

ここからは、私の書きたいことを書きたいように書きます。私は手越祐也大好きマンなので基本LIVE中は手越しか見てません。たとえトロッコで目の前に他のメンバーが来ようとも関係ありません、そんな時は反対側にいる祐也の後頭部を眺めております。

 

といった前置きはさておき。いよいよです。

自分的初日は、TOUR初日でもあった4/1札幌公演です。

 

正直、NEWSにはご無沙汰だったわけで(山﨑賢人に惚れてました)もうジャニヲタ卒業か~~!なんて思っていたぐらい浮気してました、ごめんなさい。でも読んで、お願い!!

 

 

(6/24大幅追記)

 

1.The Entrance

 「どうせツアー始まればアルバムPV見なくてもOPで流れるだろ」と見て行きませんでした。その甲斐あってか(?)OPで大絶叫出来ました。あの祐也の”演技してます!”的な微笑みたまらん。浮気してる場合じゃない。可愛い。

 

2NEVERLAND

 ♪ドンドンドンデーーーーき、きたぁぁああああ!!!どっから?!どこ?!誰か!!!!!!ハッ!!!センステの鍵無くなってるや…お??ぁああああなんか上がってきてるううううう!!!!オリンピックの聖火…、ちょ、祐也やん!!!!!!!!!!!会いたかった!!!!!!!!!!!はあああああ(ここで倒れかけるw)聖火みたいなのに燃やされたいもうここでなら殺されてもいい!そんな決意を胸にNEVERLANDの世界へ。OPから異国の地の王子様…ってよりもう帝王でしたね、はい。聖火のスイッチ切るの頑張る祐也くそ。かわいい。

 何度か聖火のスイッチ切れなくて「間に合わないぃぃぃ」って真顔なんだけど焦ってる祐也も見られました。あと祐也が聖火差し出してるのに下のスタッフがなかなか受け取ってくれなくて様子伺ってる姿もありました。それすらかわいい。

 

3.アン・ドゥ・トロワ

 もう?!?!ここで!!!ふうううなるほどね~!っていう不意打ち。ちゃんと可愛い振り付けもあるから早く覚えて祐也とイきたいスプラッシュなショータイム!!

 「♪踊りましょ アン(胸の前で輪っか)・ドゥ(両手を広げる)・トロワ(右手を胸の前にしてターンの準備) 君だけの(指さし)Sweetieな心体」

 「♪アン・ドゥ・トロワ(腕のばしカウント)なLove~~(投げキッス)」

 が大好きで後半の公演はもうそれはそれは祐也とノリノリで踊りました。

 

4.7 Elements

 (ばばあ給水、不意に映る祐也に癒されるw)

 

5.EMMA

 TVで見るのと全然違う!!前奏の時点でぶち上げ!「キタ…アカン」って感じ。男のエロスがムンムンじゃねえか…。特に増田貴久さま…。祐也に一点集中したいのにちょくちょく横切る男・増田貴久の威力…。こ、腰とか突き上げないd…いいぞもっとやれ。忙しかったです。テゴマスエロすごい出すんだもん。そんなん聞いてないよ??ありがとうしかないわ。

 最後のリップ音、最初の方はみんなが同じタイミングで「ちゅ…」ってやるから正直「いや、誰のww」状態だったんだけど仙台公演辺りからは基本増田→手越の順番になってそれはそれはもう!!!!いつもリップ音の前はハラハラドキドキしてました。

 濃厚そうなキッス、ありがとうな(???)

 

6.KAGUYA

 ここからすげえ機械に乗る彼たち(まさにはしご車そのもの)

7.恋祭り

8.D.T.F

 小山「今夜はバカになれよ~?」

 ヲタ「??????(小山スキャンダル直後)」

 ♪D.T.F!D.T.F!「き、きいぃぃぃぃたぁああ!!!!嫌ぁああLIVELIVELIVEのギンガムスターズボンでいちゃつく6人!!」という錯覚を起こしつつ2017Ver.をじっくり堪能。どっからどう見ても最高。例え祐也の後頭部しか見えない席でもだ!!去年のNEWSKOOLみたいにNEWSが大勢のJr.引き連れて踊る感じな!!ぐうかわ!!好き!!ナイス選曲。

 でも前半の公演しかちゃんと踊ってくれなかったのはとてもとても残念なんだけど、中盤公演からのJr.とのおふざけも可愛かったから許す。円盤に記録されるのはおふざけ祐也だから是非地方公演の映像も入れてくださいJEさま…。

 こちらの曲の見どころといえば、1列になって後ろからひょこひょこ顔出すところと「増田・小山」「手越・加藤」ペアでよそ見すんなよの顎クイですよね。あと集団で踊りながら移動するところ。プラス揺れるネックレスを胸元で押さえながら踊る増田貴久。

 この曲絶対無理だけどマルチアングル付けてほしいな~~~~~JEさ~~ん!

 

9.あやめ

 シゲ「zzzzzzzz」

 ヲタ「(シゲの寝顔hshs)」

 正直ね、祐也大好きマン的にはここも給水タイムになるわけなんですけど、はしご車に駆け上って反対側の旗取るところがとても心配なんですよ!!いつかあのだぼだぼなズボンを自分で踏んで躓いて落っこちるんじゃないかって…。あと札幌公演の時、おしりの割れ目が見えててすごい葛藤した。「アカン…先生のおしり見えてるけど…この世界観的に絶対誰も突っ込めないパターンや…」ってさ。ちなみに白・紫系の衣装なのにパンツ(下着)は普通に黒でパンツ見えてる公演は曲の世界観にプラスでシゲアキがインプットされました。

 この曲、何回も聞いてたらすごく好きになりました。もし他の公演でもおしり確認できてたら是非コメント欄よりお知らせください。

 

10.Brightest

 待って。立ってるだけで発狂しそうなほど恰好良いって何?!?!もう前奏かかったとき身震いしたもん。祐也がもうここらへんから神々しくて神にしか見えない。魅力的すぎて怖い。

 ダンスして欲しかったけどただ立って左右にリズム取りながらノッてるだけで十分だった。途中から言い出した「Now Dance~~」も最高だったし、激しめのダンス踊った後に不敵な笑み浮かべる祐也も激やばだったよ~~~。最後のアレンジも最高。もう正にプロフェッショナルですわ。

 一つだけ残念だったのが、モニターなしだったからほとんどの公演が双眼鏡でずーっと眺めるスタイルになってしまったこと!本当はもっとノリたかった!!なのでこれも是非マルチアングルでお願いします!!!!

 

11.シリウス

 トロッコでそこら中に愛をばら撒く祐也。それに肖ろうと何度も試みたが今回は一度も祐也は愛を私にはくれませんでした。若さには勝てないので少しでも六本木や麻布にいるような美人に近づけるよう日々努力したいと思います。あ、嫌味ではないですよ???あっはっは!!!(手越の美人友達への嫉妬)

 

12.Snow Dance

 リフターです。この曲大好きでダンスしてる姿を見たくて見たくて前奏かかった瞬間「っはぁあ!!」ってなったんだよ。だけど徐々に上がっていくリフター。おい待て??待って?上がらないで??って。まあ祐也の「♪この夜に~抱かれて~~」聞けるんでいいんですけど。

 でもさ、いや、ここに書いていいものか迷ったんだけどさ、やっぱり記録として残しておく必要があるんじゃないかって思ったの。だから該当担の方には本当に申し訳ないんだけど書かせて。言わせてください。小山慶一郎について。

 正直、手越→増田→手越→増田→手越→小山 この流れで何度世界観をぶち壊されたか…。これが数回ならまあ祐也基準で見ても個性とかもあるし可哀想だとは思って大目にみるけどさ。毎回大幅に外してくる感じだったよね…。さすがにあれはひどかったかな。もう大目に見るレベルとかじゃなかった。本当に該当担の方には申し訳ないんですけど。

 ほとんどの公演、周囲もざわざわしてました。「さすがに…」って思いました。みんな思うことは同じですよ…。もう少しボイトレするか、せめて音程だけでも合わせようという努力はしてもらいたいかな。

  

 祐也の歌声に酔いしれてたら急にドーンってくるから思いっきり和めなかったのが本当に本当に残念でした。円盤はきっと訂正されて差し替えになってしまうだろうけど。

 

13.Touch

 三十路のおっさんでも投げキッスはやっぱりかわいい。モニターでハート出してたけどもうキラキラすぎてあの赤いハートなんかなくてもいっぱいハート出てた。祐也に至ってはハートの他にもキラキラが散りばめられてたように見えたんだけど気のせいかな!!(????)

 トロッコでセンステに戻りつつまたまた愛を振りまく4人。増田さんって特にファンサしないけど本当に一人ひとりと目を合わせようとしてるなって実感しました。プロフェッショナルサービスですよ、本当に。(まんまと虜になったヲタの一人)

 ラインダンスでJr.のことぎゅってしたり、肩ズンしたり勝手に暴走したり…D.T.F以来、また調子に乗ってJr.に引き戻される祐也な。どっちが先輩やねんって。もちろんかわいいから許すよ?もっとやれ~~ってぐらい。ひたすらかわいいって祐也はどうなってんだ。

 

14.ニャン太

 どこの公演までかは忘れちゃったんだけど最初はスタンドマイクで歌ってました。気づいたら1番だけになってて、スタンドマイクのスタンドもなくなっていました。明確にはいつからかだったか覚えていませんが。(ごめんなさい)

 

15.恋を知らない君へ

 これはテゴマスと先生がいい味出してるね。小山さんは結構音程アベレージ取れてないままシャウトしちゃう傾向だったけど、その分テゴマスの安定感が際立ってました。

 祐也の透き通る優しくも切ないあの歌声…生で聞けて良かった。表情も姿勢も一気にぐっと入り込める祐也のギャップがすごい。表情とオレンジのライトが絶妙で円盤化されるのが今から楽しみな曲の一つ。

 シゲが入り間違えちゃった公演もあったけどこれもいい思い出の一つになったね!

 

16.フルスイング

 センステで外側を向いて歌う4人。どの公演も、「♪想像も出来ないくらい」の直前で必ずテゴマスが互いに向き合って呼吸を合わせててそれだけで満足。増田さんに至ってはその前の「♪終わりじゃないんだ」辺りから手越の背中見て手越が振り向くの待ってるんだよ。こういうところにちょいちょい出てきちゃうテゴマスのハーモニーね。いつもここで「ああ…テゴマスツアーいつやってくれる?」って思っちゃう。

 

17.恋のABO

 突然切り替わる会場のテンション!Jr.に衣装着せてもらう4人!祐也に至っては、ただ腕を両サイドに伸ばすのみであとは完全にお任せスタイル!もう少しで30歳なのにだよ。ひたすらかわいいしかない。

 「♪Hey!Bマイペースな手越~」でほっぺぺちぺちしたり「♪長所(オッケーのポーズ)と短所(マイク持ちながら人差し指で×ポーズ)」とか歌詞を忠実に再現する祐也には脱帽するばかりでした。

 ちなみにドーム初日の「♪Hey!B反省中手越~」は今後も許しません。あの時の切なくも全力でくしゃっと笑いながらほっぺぺちぺちしてた祐也の気持ちがわかるか。

 

18.サマラバ(和歌山公演より追加)

 小山「ABOからのABC~」ワイ「???」「♪ッチャチャチャーチャー」ワイ「えっ待って?!ここにきて曲追加?!?」状態ですよ。しかもめちゃめちゃキャッチーなダンス付きで!なんで!初日からやってくれなかったんだよ!!一緒にもっと踊りたかったよ???ってな。

 これに至ってはてごしげがずば抜けて可愛かった。ぴょんぴょん跳ねて腕フリフリしてるのめっちゃ可愛くて可愛くて。あとバキュンの指と指合わせて小窓みたいなの作りながらいちいちかわいい祐也出してくるもんだからBBAめっちゃ疲れた。

 夏の音楽番組で披露してくれたらいいな~~~(野望)

 

19.NYARO

 2014からずっとやってる定番曲!今年のVerはちゃんと踊ってくれるから昨年よりもかわいさがもう倍!アラサー男子が四人でキャッキャしてる姿拝めて本当に幸せ。

 ハート作ってご当地の名産言ったり、「さみちいよ~~」だとか「ん~~~~てへっ!」ってやったりとにかくかわいすぎやん。祐也にあのパート振り分けてくれた大人ナイスゥ~~!!ですよ。

 シゲの「make a miracle」で大ウケする祐也もなかなかおいしかったけど。(シゲアキさんありがとう。)

 

20.ORIHIME

 この曲も大好き!!NEWSにぴったりな曲って感じで爽やか調なんだけども歌詞は切ない…みたいな。

 「♪願って 願って 探して 嘆いて この声は届かない」の祐也の入りが毎度パーフェクトでため息ですよ。完璧に歌い上げるくせに自分以外のパートの時はリフターであがってたくさんのスタンドにいるヲタクに愛をばら撒くんですよ。また言うけどまさにプロフェッショナルサービス!!本当に直前までサービスしてるかと思いきやパッと切り替えて美声を響き渡らせるってすごい。

 世の中の手越祐也を悪く言う人に是非とも見せてやりたい部分の一つですな!!!!

 

ーーMCーー

 

21.FOREVER MINE

 まっすーはダンスのイメージだったんだけどスタンドマイクでしっとり歌うのもめっちゃイイ。歌に対してちゃんと気持ちを込めて歌ってるってすごく伝わってきました。

 表情もイイ。会場ごとに少しずつ歌い方も変えて、ちゃんと言葉を伝えようとしてる姿がすごくよかった。ドームでも透き通った美声が響き渡って、反響してるんだけどその反響までも演出の一つにしてしまう所が本当にすごいなと思いました。

 ドーム公演では移動が間に合わなくて、歌い終わって一礼して暗転した途端全力でセンステに走る姿もめっちゃよかったです(???)

 

22.Silent Love

 はいきた!!まずストライプタキシードと首に巻かれた長めのサテンリボン!ボタンが開けられた状態の萌え袖!衣装がまずナイスゥ!!で、しっとりした空気を纏いつつクールに決める祐也…あかん惚れる。もう惚れてるんだけど。演出100点です。

 「♪触れ合った時から気づいてたのに~」もイイ。「僕のサイレンナアァァ~」の延ばしも良い。増田先輩の爆イケラップの間奏部分で手を胸の前でバッテンにして、リズム取りながら上半身だけ回すやつ。あれがめちゃくちゃいい。

 薄明りの中、スモークに包まれながら怪しく微笑む祐也の破壊力よ……菓子折り持っていきたい。しかもなんだって?!?!この曲の振り付け増田さんも関わってるんですって?!?!?何それもっと早く言ってくださいよ~~~~!!

 

23.ミステリア

 怪獣?みたいに手を口に見立てて前にいるJr.に嚙みつこうとしたり、「♪ミステリア~~」で1回腰をグイっと突き上げたり振り付けが地味にエロい。あと手首ぐるぐる回すところめっちゃ個性出てて大好き。テゴマスはいつもぐるぐるした後投げキッスしてます。祐也に至ってはほとんど投げキッス+不敵な笑みでした。

 「♪愛なら歌にしよう 夢なら旅立とう」「♪それでも日は昇らない あいつが付き纏うから」のバトンリレーもめっちゃよかったです。年少組が頑張ってるのみるだけで感無量w

 最後の音がなくなるまで意外と激しく余韻まで踊ってるから円盤化されるの本当に楽しみでしかない。最後いつも祐也不敵な笑みだったんだもん。

 

24.さくらガール

 この曲はどの公演でも絶対ピンクの衣装でセンステで踊ってくれるNEWS。毎回2010年のコンサートを連想してしまいます。でもたぶんだけど、メンバーもそれ意識して考えてると思う。

 Whiteツアーから、まっすーの「♪いつまでも続いていくと そんな気がしてた」で必ず人差し指出して空に向かってメッセージを伝える祐也。今回ツアーでも健在でした。地方公演でも必ず欠かさず空と向き合っていました。やっぱりまだ、切ない表情で。

 今回は最後祐也がソロ準備のために捌けちゃうから最後の手の平メッセージは不発でした…そこだけが唯一残念だった…まっすー。

 

25.I'm coming

 ねえ!!!この曲についてなら私1000字とか余裕で書けるよ??レポート書けると思う!!まず何から話せばいい?とりあえず初日の私を聞いてくれ。

 まず前奏ね、「♪デデデ『Ahh(吐息)』」の時点でベッドに仰向けの状態で登場。ヲタ「ギャアアアアアアア???!(発狂)」からのAメロ前の一突き。グンってやつ。あれは重厚にインサートして天まで…(以下省略)。

 Aメロは基本相手を上に乗せてインサートスタイル(だいぶ濁してるけど要は騎乗位w)からのスタンドマイク。ちなみにスタンドマイクは祐也的に多分女性。サビの最後まで女性を撫でまわして「♪吐かせるまで~」でスタンドマイクを優しく押し倒しながらズンってインサート。エッロイ。

 Bメロからはベッドに飛び乗って座りながら歌う祐也。座りながら台詞のところで敗れたセーター引っ張って左鎖骨を存分に堪能させてくれますね。そして台詞後の「強引にされたいんだろ?」で赤いサテンのシーツ的なものをベッドに「バンっ」としつつ女性をベッドに押し倒しますね。はい。絶頂に~からは女性が下で祐也が女性に跨ってインサートして、プリンセス~からは祐也の膝の上に女性を誘って何度かインサート。そんで祐也もエレクト。(やめとけ)

 サビは、くるっと女性を上にして祐也は仰向けスタイル。エレクトした祐也を最初は絶対に舐めさせている。それからインサートしている。そして絶対最後に舌なめずり。これ毎回やるw

 間奏部分ではベッドに立ってシーツ振り回してたと思ったらいつの間にか女性を下にして腰突き入れてる。祐也は体勢変えるのがスマートに出来るっぽい。(やめとけw)そんで「っあん」やら「もっとぉ」やら「はぁん」やら8割吐息で喘いでる。祐也のセリフ集、ちょっと出来つつあるから引用で載せておきます。

 ラストの「あいむかみんっ」は喘いでる、完全に。立ったまま祐也が相手を抱っこする形で今日一重厚にエレクト祐也をインサートして、そのままフィニッシュしてベッドに倒れて暗転。天までイったんですな…、お疲れ様。みたいな。

 ソロだけくっそ長いんですけど?!…ですよね?ごめんなさい。許して。だって最近の祐也ソロってすっごい静かに聞いて、そして泣かせにくる感じのだったからさ?!こんなに興奮してギャーギャー言ってもいいってだけでも菓子折り持っていくレベルで嬉しいのにまさか祐也のベッド事情まで伺えるなんて思ってもみなかったんですもん。たまには許して。

 今回のソロ「俺は歌だけじゃないんだぞ」の祐也を久々に見れた気が致します…。まじ感謝しかないです。ありがと。

 

26.BLACK FIRE

 最初1フレーズをソロのまま仰向けで歌いメンステへ戻ります。静岡公演までは、歩きながら白ニット脱いでいたのに、大阪公演からはベッドに気怠く腰掛けて脱ぐようになりました。腕バッテンにして脱いでました。マイク持ったまま…あかん。

 脱いだ後、少し留まって爽快に歩いて戻る祐也。スタッフさんに白ニット投げるだけでアカン。カッコいい。

 メンステ到着してからはマイクスタンドにかかってるベストを後ろに下がって着て、手首のアクセサリーをはめて…あかん。ここまで全然歌ってないんだけど祐也の存在感帝王すぎてやばい。ただ単に祐也担だからかもしれないけどw

 もちろん歌声も半端じゃないです。毎回喉いっちゃうよ?!大丈夫?!みたいなキンキンな声を大音量で響き渡らせてました。本当にこの曲は今まで祐也が努力してトレーニングしてきた成果が存分に発揮されてる!!!!特に特効と合わさるとやばい!もっと祐也にはロック歌ってほしい。

 

27.バンビーナ

 前奏「デーデーデデデー」ワイ「ギャアァァァアアアアアア」アカンアカン!!2012年振りのバンビーナはあかん。札幌に向かう飛行機で友達とやって欲しいって話してたけどやるわけないよね~…って割り切ってた矢先!やってくれたぁあ!!もうアラサーのバンビーナまじあかん。死ぬ。

 だって最初に披露したのって2008年だよ?!祐也まだ21歳!次2012年、祐也24歳!2017年、祐也29歳!!!事務所罪ありすぎっしょ…初期のころからどんだけ色気携えてきてんのよ…。その分わたしもBBAになっちまったけどさ…。(複雑)

 最初の腰突き上げるところを年下組がセンターに気怠そうに寄ってきて二人でグンってやるの!!無理!!!そのあと特効の前に不敵な笑み浮かべながら「バーン」っていう祐也もホント無理。カッコいい。ひたすらカッコいい。やめて。でもこれ、ドームでは年下組立ち位置変わってたから実現されてなくて泣いた。なんでよ?!?!

 祐也はもちろんなんだけど増田さんの香水を首筋につける仕草めっちゃエロい。それから「もっと……感じさせてやるよ…」ってやつ!!あれだめだろ?!?!前回は「照れる…」とか言ってたくせに今どうしたんですか?!?ちゃっかり「もっと」の後溜めちゃってるじゃん?!しかも公演毎にさらっと言ったり気怠そうに言ったりねっとり言ったり何それ?!聞いてないよ?!?普通に18禁レベルでしたよね?!

 というわけで、こちらの方も是非全公演分収録お願いします(切実)

 

28.チャンカパーナ

 最近トロッコ曲になりがちなこれ。正直スタンド席の時は「っちょ…もうすぐ祐也来る…どどどどどうしよ?!?」ってなっててあんまり聞けなかったし、アリーナ席の時は「メンバー遠すぎな!!」状態であんまり真剣に聞いてませんでした。ごめんなさい。

 ちなみに広島公演での「特にこの曲で盛り上がっていくぞ~!」の時はちゃんと気遣って盛り上げましたw

 

29.チュムチュム

 小山「一緒に踊ろうぜ~」って言うんだけど、メンバーみんなスタンドにボール投げてるから誰も踊ってくれないっていう謎の時間多かったです。祐也に至っては歌うの忘れて愛やらボールやらネバーバンドをばら撒いてました。

 

30.Weeeek

 毎回スタンド前半であまりボール投げないんだけどそのせいでトロッコ終わりなのにボール余らせちゃう祐也ね。毎回小山さんにボールにキスさせてトロッコ終わりに2個ぐらいまとめてポイしてました。

 途中からメンステに戻って、Jr.がポンポンで作ってる道の中で歩いたり踊ったり。チアダンサー化したJr.が作る「N」「E」「W」「S」の文字をお客さんに紹介してる増田さんの横でお客化して一緒に「おー(拍手)」って感激するのは祐也でした。

 ハートの中で4人がぎゅっと集まって各々ピースや肩組んだり。可愛い、ひたすら。NEWSはポンポン持ってないんだけど持ってるようなかわいさとフレッシュさ。もうなんなんだよお前たち…可愛すぎかよ…。

 

31.ポコポンペコーリャ

 「まだまだ一緒に踊るぞ~~~」バクステのちっちゃいステージで1列に並んで踊るNEWS!かわいい。

 中盤の公演からはまあ祐也がふざけること!大阪公演では突然堂本剛先輩になったり、他公演でも牛が乗り移ったまま小山に永遠に頭突きしたりw全然サビまで踊ってくれないんだけどかわいいから許す。ありがと。

 「♪眠たいよ…」で眠っちゃうNEWSめちゃかわだった。最初はちゃんと寝てたし魔法もかかってたのにやっぱりこちらも中盤から大いにふざけるようにwww

 眠りにかかる時に小山に腕枕してあげる祐也、自分の股間に小山の頭を無理やり引っ張って乗せ、ガッチガチの太ももの筋肉で首をプレスする祐也、小山の耳に半笑いで指を突っ込んでねじねじする祐也、小山の脇毛を抜こうとする祐也…多くのいたずらをしていました。小山さんには大変申し訳なかったけど、祐也かわいかったから許して…。

 魔法がかかったNEWS、一番即効性があったのはシゲアキ先生。変な魔法がかかっちゃうのは主にテゴマス。

 祐也にかかってしまった魔法は、時計のところで隣の増田さんの胸筋に腕が引っかかってそのまま動けなくなっちゃうとか、ひょっとこみたいに歩き回ったりとか、ずっと真顔で小山さんを見つめながら(目力が半端なさ過ぎて怖い)「ナ゛ナ゛…ナ゛…」って呪文唱えるとか、隣のまっすーと二人でハート作ってテゴマスの世界に行っちゃうとか。

 書いてて思い出すけど本当に祐也はかわいいな????!罪な男だよ、本当に。

 

32.流れ星

 小山「最後まで楽しんでいってくださいね」っていうからまだ終わらないと思うじゃん?!なのにこれ歌ってる途中で「今日は本当にありがとうございました」って挨拶すんの!!楽しい時間短すぎない?!終わり早くない?!って毎公演思ってましたよ。

 バクステから汽車が来て、それと一緒にメンステへ戻っていくNEWS。NEWSの残像みたいにわずかな星が降ってきて。(星1個も取れなかった。)

 「♪ずっとずっと僕らの夢が続くように きっと叶うから願い込めて」この歌詞を最後にドームで聞けてすごく嬉しかったです。同時に複雑でもあった。どんどん大きくなってスーパースターになって欲しいけど、そうなったらもっと遠い存在になってしまうな、なんて思ってました。

 

33.The Grand Finale

 その公演の写真が流れて、楽しかったツアーの思い出を振り返ってたら「みんなは、ひとりじゃない…」と。

 

34.U R not alone

 前奏かかっただけでもう号泣ですよ。現実世界へ戻ってきて絶望してたらまたNEWSが出てきて背中押してくれるんだもん。

 自分的には「♪確かな答えはどこにもないから 探すんだ恐れないでその足で迷っていい」「♪何度も諦めるかって言えばいい 今までの越えた日々が僕らにはあるじゃないか」が毎回本当に堪え切れなくてつらかった。「頑張れ」って応援ばっかりするんじゃなくて、ちゃんと辛いことや苦しいことを受け止めて弱音を吐かせてくれるところが本当に心に来た。

 間奏でメンバー一人ひとりが挨拶するんだけど、祐也がいつもつらい時にまるで透視能力があるんじゃないかってぐらい的を得て励ましてくれたり、一緒に頑張ろうって背中押してくれたのが本当に嬉しくて悲しくて。そうやって励ましてくれる祐也の瞳もウルウルして輝いてたりして…。感情が狂いそうだった。

 みんなでの大合唱も、どこの会場でも成功して1つにまとまっててそこにも感激して、そのあとの「♪あの日つまずいて しゃがみこんでしまうほどの 痛みさえ」なんてまともに聞けた公演ほとんどありませんでした。特に祐也のメンタルが不安定になった頃は今までとは違って声震わせて歌うことも多くて切なかった。

 あと、中盤の公演から歌が始まる前にマイクなしで声出しをしてから歌に臨むまっすーのプロ意識も毎回素晴らしかったです。毎公演、1度も手を抜くことなく真剣に、そして全力で歌ってる姿がすごく輝いていました。まっすーがこの曲を歌うアイドルで良かったと思える瞬間でした。本当に。

 名古屋公演では、シゲの喉の調子が悪くて声が出せないと泣いた日もありました。シゲも今回のツアーはいつも以上に本気で「歌」や「踊り」と正面から向き合ったのだと。自分のパフォーマンスに満足がいかなかったことに対して悔しくて泣くって素晴らしいことだと思いませんか。真剣に仕事に取り組む姿が垣間見られ、加藤シゲアキの内面をもっともっと好きになれました。

 

 

 

 メンバー一人ひとりが様々な思いで開幕した今ツアー。女性関係のスキャンダル出たり、個人情報が流出したり裏切られてメンバーやスタッフに多大なる迷惑をかけたメンバー。世界観を忠実に再現し、守り抜こうと日々努力を怠らず真剣に取り組んだメンバー。NEWS4人として再出発して、それぞれグループに対して考え方が変わってきている状況を陰ながら支えるメンバー。

 NEVERLANDツアー、個人的にとても大好きなセットリストでした。再演があるっていったら海外遠征だってしても良いくらい!円盤化が本当に今から楽しみで仕方ありません。NEVERLAND熱が冷めない間に!早めの販売をお願いいたします。

 

 JE様、祐也ソロ台詞集・D.T.F・Brightest・EMMA・サマラバはマルチアングルにしてください。お金なら出しますのでご検討ください。よろしくお願いします!!

 

24時間テレビの手越×笑点が天使な話


こんにちは。お久しぶりですぅ。

早速だけど良い?行くよ?



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とりあえず見てよ。


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綺麗なお顔でしょ。

これが自慢の手越祐也ですよ。(親心)


ほっぺのさ、お肉がさ、口元にポッて乗ってるお陰で出来てる窪みとかすごく可愛くない??


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じ、自分のことかわいいって思ってるだろ!!!!!!はい!!!!大正解!!!!!!(号泣)


もうさー、最近のてごちゃんのビジュアルすっごい好きで(と言いつつどれも好きw)

更には24HTVのお陰で露出も増えてるから大好きが溢れ出て大変。困っちゃう。幸せ。


手越さんって自分の魅せ方1000000%分かってるじゃん??そんな魅力MAXな男が世間に終始ばら撒かれてるって考えただけで震えるわ。



何が言いたいんだよって思ったよね。

正直自分でもよく分かんないんだよもう。だっててごちゃん可愛すぎるんだもん。わたし24HTVまで生きてられるかな。始まる前に溺れないように気をつけます。



以上、独り言でした。

(職場はただいま夏休みなのでまたツラツラ書きにくるぜ)



手越祐也の「Encore」を勝手に分析してみる。

こんにちは~。

QUARTETTO TOURが先週終了して、それと同時にネタバレ解禁になった訳で早速今までやりたかった手越祐也さんソロ「Encore」の分析をコンサートの演出と歌詞を交えてしていきたいと思います。

 

<演出>

  1. 砂浜にありそうな白い椅子と分厚いレザージャケット
  2. 左手薬指にはめられたシンプルな指輪
  3. 儚げで悲しい雰囲気
  4. 左手薬指の指輪を無理した笑顔で外して捨てる

 

<歌詞(一部省略、ジャンルごとに入れ替えあり)>

 1.現在

  人も街も全て色褪せて ただ通り過ぎていくだけ

  たった二人出会う前の日々に戻っただけなのに

 

  そっと髪を撫でたはずの手は ただ空をかいただけ

 

  夢でさえもう叶いやしない

  願いばかりが募って 痛いほど切なくて

 

  一体どこで二人の想いすれ違ったんだろう

  こんなに愛しているのに

 

  もう終わったとわかってるさ

  それでもあなたを 求めてしまうの

 

2.過去 

  ソファー腰掛け 肩にもたれる強がりな君の弱さ

  抱きしめていたかった 

  

  白く月明かり漏れる部屋 となりに穏やかな寝顔

 

  これが最後の恋だろうだなんて

  馬鹿みたいに思ってたことだって 嘘じゃないんだ

 

3.理想     

  「大好きだよ」「ずっと一緒ね」

  笑ってよ キスしてよ もう一度

 

  これが最後の恋だろう

  これが最後の恋がいい

 

<解説・分析*1>

  • 婚約者に思考のすれ違い等により婚約破棄された
  • 結婚を前提に交際していたが、交際が終了した
  • 既に婚姻関係にあったが何らかの理由により離婚した
  • 既に婚姻関係にあったが何らかの理由により片方が死亡した

足りない脳みそで考えられるのはこの4シチュエーション。

 1.「婚約者に思考のすれ違いにより婚約破棄された」

  2.「結婚を前提に交際していたが、交際が終了した」

  3.「既に婚姻関係にあったが何らかの理由により離縁した」

  左手薬指にダイヤのないシンプルなタイプの指輪をしていること、その指輪はなかなか抜けないサイズに設計されている点、歌い手の年齢から単なる関係ではないと判断。

 4.「既に婚姻関係にあったが何らかの理由により片方が死亡した」

 上記1.~3.と同様、指輪が4.の決め手。シゲアキ先生のクラウドに影響されているのもあり、個人的には4.が一番有力なんじゃないかなと考えているので分析させてください。勝手にするから読みたくなかったら読まないでいいからね~~!

 

 まず、歌手の年齢からして、「交際ごときで結婚指輪みたいなシンプルな指輪を購入して、プライベートで付けるのか…?」って思ったわけ。そうなると婚約指輪ならダイヤが付いた、日常では付けない指輪だから違うし…って消去法で考えたら残ったのが「結婚指輪」だったってわけ。単純でごめんあそばせ。

 次に、演出のシーンから。「1.砂浜にありそうな白い椅子と分厚いジャケット」 。冬に着るような分厚めのジャケットに身を包みつつ、一方で座る椅子に関してはしっかりした椅子ではなくて、儚げな表情が光るいい意味でどこにでもあるような椅子を選んでる点。出てきたときは季節感的に「秋~冬」かな?と感じたが椅子があることで「夏~秋」へと季節が変化する所、その矛盾が「切なさ」を最大限に引き出していました。

 それから、「4.左手薬指の指輪を無理した笑顔で外して捨てる」。曲が始まる前は、一旦外そうとした指輪をまた指にはめ直したのに、歌ってる最中は泣きそうで苦しそうな表情で歌ってたのに、「君はもういない…」と自分に言い聞かせて指輪を外す手越さん。歌では「過去の輝いていた日々」「現在の未練」「未来への理想と絶望」を歌っていたのに最後の「君はもういない…」という事実で大切であろう指輪を捨てるなんて、やっぱりどこか不自然だと思いませんか!!!(必死)

 上記のパターンは自分で考えたくせに今から否定しちゃうんだけど、もし婚姻関係にあったとしたら、二人の意志が通らないと離婚という形にはならないよね?歌詞的にも、表情的にも明らかに男性側は「別れ」に対して了承していなくて、それなのに離婚届に印鑑押すか?って。ごめんなさい。

 あと、指輪捨てるところ。二人が了承して別れたのだとしたら指輪は別れるときに外さない?まあこれに関しては男性側に相当未練あるからわからないけど。

 それで、ここからは明らかに偏見と独断、もう本当に個人的に想像した話なんだけど女性側になんらかの理由があってそれを男性のことを思うと言えなくて女性側も好きなんだけど泣く泣く別れを告げたパターン。

 

 

---------ここからは本当に個人的に考えた想像の話です。気に召さない方は見ないでくださいね--------

 

 

 

 

 

 

 女性側が不治の病だった場合。

 

 もう、命はそう長くなくて、男性と思い描いた未来は歩めないと分かって、男性を愛して大切に思っているからこそ自分の気持ちを犠牲にして別れを決めたパターン。

 もしそうだった場合、「わからないの」「もうやめにしよう」といった女性の台詞は、「一緒に治療をすれば治るかもしれない」「頑張ろう」「治ったら色んなところへ行こう」と何の根拠もなしに励ましのつもりで掛けていた言葉が、女性には重く圧し掛かっていてその重圧に耐えられず「もうやめにしよう」といった結果を出して、二人の関係性を終わりにしたのではないか、って。

 男性側は、女性に「もうやめにしよう」って言われたけど、完治して入院先の病院からきっと一緒に住んでいた自宅に帰ってくると思って待っていた。しかし女性は「もうやめにしよう」と伝えたのを最後に、帰らぬ人となってしまった。

 夢でさえもう叶わないのに、女性の死を受け入れられず願いばかりを募らせては絶望し痛いほど切なさを感じている男性。

 

 こんなめちゃくちゃな過程立ててごめんなさい。でも私は今回のツアーはこんな感じのストーリーがあるのかもしれないな…と思いながらペンライトを腕に掛けたまま振ることも忘れて悲しげに歌う手越さんを眺めては涙していました。

 

 指輪を捨てたのは、今は亡き女性との思い出を素敵で鮮やかに輝く思い出にしたくて、未練が残る指輪を捨てることで自分の気持ちに区切りをつけようと思ったのかな…なんて思いながら夢でさえ叶わないって言ってたけど夢の中でだけでもどうか二人の願いを叶えてあげてください神様、なんて祈りながら聴いていました。

 

 以上、どこにでもいるヲタクの手越ソロ「Encore」分析メモでした。ここまで長らくお付き合い頂いた方…誠に誠にありがとうございました~~!!疲れたよね、わたしも疲れました…w  

*1:偏見と独断による